チームスタッフ

氏 名
(役職)
①指導方針
②子供達の将来について
③野球に対する想い 他
01_遠藤監督

遠 藤  明 弘
(代 表)

①「できることはやる。できないことは努力する。」をモットーに指導しています。特に積極的なプレーは、その結果よりも気持ちを大切にしたいと思っています。

②優しさと強さを持って、自分の廻りにいる人の役に立つように行動して欲しいです。

③「野球が好き」というだけで、知り合いができ、友達ができ、仲間ができます。その事は自分が生きる上での財産になり、大切な部分になります。
『野球』と言うスポーツの素晴らしさに少しでも多くの人が賛同して欲しいです。

02_高橋総監督

高 橋  彰 一
(総監督及び審判部)

①子供達を指導しているのではなく、私がみんなに遊んでもらっています。
勝ち負けよりも一生懸命なプレーができるチームでありたいです。

②挨拶ができる人間になってもらいたいです。
いくつになってもチームに顔を出して欲しいです。

③いつまでも、子供達から野球を通して夢と感動を与えてもらいたいです。

07_久保コーチ

久 保  雅 義
(監 督)

①できない事を叱るのではなく、なぜできないのかを一緒に考えて指導するようにしています。また出来るかぎり自分の体を使って「やってみせ」を心がけています。少年野球は勝つことが全てではありませんが、チームのみんなで勝利する喜びを少しでも味わってほしいです。

②勉強でもスポーツでも、一つの事に一生懸命、まっすぐに打ち込める人になってほしいと思います。

③野球に関ることで、これまで数多くの素晴らしい人達と出逢う事ができ、またいろいろな場面で助けられてきました。少年野球を通じて、少しでも野球に恩返しができればと思っています。

03_佐藤コーチ

佐 藤  信 明
(ヘッドコーチ)

①上から目線でしかりつけるのではなく、子供達の目線に立って指導することを心掛けています。「死導」にならないように気をつけています。
子供達の気持ちが集中できるように、きびしさの中にも楽しさがある練習を工夫していきたいです。技術の向上は勿論ですがのびのびとプレーして欲しいです。

②周囲の人から信頼される人、自分にきびしく他人に優しく思いやりがある人になってもらいたいです。

③大人も子供も野球に携わる事で、チームメイト、家族、自分の廻りの人に対して思いやりがあり、優しさを感じる事ができる人間になって欲しいと思います。

06_藤澤コーチ

藤澤  鋼一郎
(コーチ及び審判部、映像担当)

①「挨拶・礼儀・整理整頓・道具を大切にする事」が自然にできるチームにしたいです。
とにかく子供達が怪我をしないようにと思っています。また、その怪我によって恐怖心を植えつけないようにしたいです。

②ファルコンズは学校が違う子供達でもすぐに仲良しになっています。これから彼らがたくさんの人と交流を持ち、様々な経験をすると思いますが、ファルコンズの仲間とは末永くつきあいを持って欲しいと思います。

③今は週末が待ち遠しいと思うくらいにファルコンズの活動が楽しいです。

07_守屋コーチ

守 屋  英 美
(コーチ)

①「なぜ、こうするのか」「どうして、これをやると結果につながるのか」の「なぜ」「どうして」の「理由」をしっかり説明し、わかってもらえるように心がけています。また、チーム一丸となって勝つことの喜びを経験してもらいたいと思っています。

②スポーツ勉強を問わず、自分が一つ決めたことを、結果はどうあれ最後まで責任をもってやり遂げる人になってもらいたいと思います。

③自分は野球を通じて、今現在も含めていろいろな人と関わり経験をさせていただき、それが自分の大切な財産になっています。子供達と関わることで、少しでも野球の普及に貢献できたらと思っています。

ファルコンズを今まで以上に、子供たちが卒団してからも気軽に遊びに来れるチームにしていきたいですね。

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